【もう死語?】賛否両論!飲みにケーションは必要か?【もう死語?】


こんにちは。

お酒が苦手なヒラムキです。

お酒が飲めない分、場の空気を盛り上げようと試みたもののスベってしまった時の空気がクセになりそうな今日この頃です。

12月も後半に近づき忘年会シーズンですね。

そこで今回は職場の人とお酒を飲むということで飲みにケーションについて書きました。

あなたは賛成派?それとも反対派?(∩´∀`)∩

目次

◆飲みにケーションとは?
◆メリット
◆デメリット
◆まとめ


◆飲みにケーションとは?

主に、新入生・新入社員歓迎のために4月ごろと年末年始に多く行われる。

飲み会とくると、みんなでどんちゃんさわぎというイメージを持つ人が多いが、実際は、酒の過度の強要・一気飲み・エクストリーム・宴会芸という危険な要素を持ち合わせている。

これが、エクストリームスポーツ祭典認定に繋がった主要因である。

特に、上記の危険な要素なものは新入社員・新入生ほど課されやすい。

ちなみに、年末のは忘年会という別名を持つ。
出典:アンサイクロペディア

なんて恐ろしいんだっ!(;´Д`)

というのは冗談で、飲みにケーションとは

「飲み会+コミュニケーション=飲みニケーション」からできた造語です。

職場の人たちでお酒を飲みながら普段できない話をざっくばらんにし、酔った勢いで互いが馴れ合ったり親密な会話ができるようになるということを目的としています。

 

◆メリット

飲みにケーション賛成派が挙げるメリットとしては、

・普段話さない人と話すチャンスができる。

・職場では話せないことがはなせる。

・距離が縮まり仲良くなる。

・人間関係が良好となり、仕事がしやすい環境になる。

・普段言いにくいことがお酒の力で言える。

・美味しいものが食べれる。

・お酒を飲んでストレス発散ができる。

・次の日上司が優しくなる。

飲みにケーションにはメリットも沢山あるようですね。

ではデメリットはどんなことがあるのでしょうか?

 

◆デメリット

飲みにケーション反対派が挙げるデメリットとしては、

・気を遣う

・時間がもったいない

・お酒が苦手

・一匹狼になる可能性がある

・次の日の仕事に影響が出る

・説教されたり、仕事のダメ出しをされる

等が挙げられているようです。

あなたが思うメリットやデメリットはあったでしょうか?

メリットとデメリットを見てみて賛成派と反対派どちらに共感できたでしょうか?

 

◆まとめ

今回は、忘年会シーズンということで飲みにケーションについて書きました。

いろいろ調べてみると飲みにケーションという言葉が死語だと知り、私もオジサンなんだなとショックを受けました。笑

賛成派と反対派のいろいろな意見がありましたが、私が感じたことは飲みにケーションがストレスになるかならないかは会社の社風や雰囲気とお酒が好きか苦手かで大きく変わると思いました。

これからの季節お酒を飲む機会が増えると思いますので、みなさん飲みすぎに注意してくださいね~(/・ω・)/

最後に「酒は飲んでも飲まれるな!」「飲んだら乗るな!乗るなら飲むな!」

以上ヒラムキでした~。

 

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